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商品詳細情報 |
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品質工学講座 第1巻 |
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| 編集主査 吉澤政孝 定価 3,990円(本体 3,800円) |
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| A5判・380頁 |
| ISBN 4-542-51101-4 |
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| 【概要】 |
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| 開発・設計段階の品質工学として、設計定数、工程定数の中心値を決める方法である、パラメータ設計と設計定数の中心値の前後に与える許容差の設計を能率よく実施する方法を丁寧に解説。 |
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| 【主要目次】 |
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1.品質と生産性 2.損失関数と許容差設計 3.許容差の決め方 4.望小特性のパラメータ設計 5.望大特性のパラメータ設計 6.望目特性のパラメータ設計・理論式のある場合 7.実験による望目特性の設計 8.計数分類値のパラメータ設計 9.動特性の分類とSN比 |
10.動特性(能動的)のパラメータ設計 11.受動的機能のパラメータ設計 12.オン・オフシステムのパラメータ設計 13.ディジタルシステムの品質設計 14.ベクトル量のSN比 15.2乗和の分類 16.SN比とその役割 17.直交表とその役割 付表 |
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